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リリカ 150mg 56カプセル 1箱

リリカ 150mg 56カプセル 1箱

帯状疱疹後の神経痛や、糖尿病性末端神経障害、腺筋症通症状などの神経性疼痛を緩和する医薬品です。
製造はPfizer社で、主成分はプレガバリンとなっています。

[医薬品]
Pfizer社 ドイツ製 社製
1箱/56錠
香港より出荷

[有効成分]
Pregabalin 150mg

こちらの商品は取扱い終了しました

リリカ 150mgについて

帯状疱疹や糖尿病等の神経性疼痛緩和、線維筋痛症に用いられるリリカ150mgは、癲癇(てんかん)の部分発作補助治療薬としても使用されます。興奮し過ぎた神経を鎮め、痛みを緩和する医薬品です。
中枢神経系においてカルシウム流入を抑えることで興奮性神経伝達物質であるグルタミン酸の遊離を抑制し、痛みが緩和されます。
通常は末梢性神経障害性疼痛の治療に用いられ、帯状疱疹後や糖尿病の神経性疼痛、線維筋痛症、癲癇の補助などの治療の際に服用しますが、治療が困難な中枢神経障害性疼痛に使われることが多くなっています。

効果・効能

線維筋痛症治療、癲癇や神経障害性疼痛、帯状疱疹神経痛、糖尿病性末梢神経障害など。
特に、治療困難な中枢神経障害による疼痛に使用します。

ご使用方法

通常、成人1回あたり75mg(主成分プレガバリン)を1日2回服用し、1週間以上の間隔で1日の用量を300mgまで増やします。
1日あたりの最高用量は600mgまでとしますので、その範囲で服用するようにします。
減らす際にも同じように徐々に行われます。リリカ150mgの場合、服用初期だと半分量となりますので、最初はリリカ75mgから開始して量が増えたときに本品を取り入れるようにしてください。
飲み忘れがあっても一度に2回分を服用しないでください。
飲み忘れに気が付き、それほど時間がずれていないのならすみやかに服用し、時間が空いていれば次の1回分としてください。
量が増えることや減ることにも敏感に作用する場合がありますので、十分に注意することです。 

副作用

目眩、眠気が主な副作用で、目眩は浮動性のもので車酔いのように感じることもあります。
他には浮腫なども報告されていますが、適量を守って服用するようにしてください。
アルコールで作用が強く出る場合もありますので、飲酒は控えてください。
服用し、作用が強い、弱いと感じたときは勝手に増減せず、診断を受けてください。
また、副作用の初期症状として出現される可能性があるもので、呼吸困難、全身の浮腫、動悸(少しの体動で)、意識消失、血圧低下、脱力感など明らかにおかしいと思ったときには使用を中止し、医療機関を受診してください。

ご使用上の注意

リリカ150mgを服用しての運転、危険を伴う機械の操作は避けましょう。
浮動性目眩が副作用として現れる可能性がありますので、運転事故や転倒につながることがあります。
少しでも目眩などの症状があれば、外出しないようにしてください。
服用を突然止めるのはおやめ下さい。
妊娠中や授乳中の方、医薬品のアレルギーで腎機能障害やうっ血性心不全、血管浮腫の既往歴がある方、他の内服薬を飲まれている方は、必ず医師に相談して服用してください。
小児の手が届かない安全な場所に保管してください。

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